アメリカはアリゾナ州に8平方キロメートルの巨大な太陽光発電所が建設されるかもしれません。太陽電池パネルを使わずに、太陽光の熱でお湯を沸騰させて、水蒸気でタービンをまわす方式。朝日ソーラーじゃけん! 発電容量は28万kW。(Wired News)
関連記事
コメント
コメント (4)
トラックバックは利用できません。
検索
最新ニュース
-
2025.04.2
Nintendo Switch 2は6月5日発売4… -
2025.04.2
ニンテンドーSwitch2で「FF7リメイクインタ… -
2025.04.1
FF7EC、青春ファンタジー「エバクラ学園」を発表… -
2025.03.31
スクエニ、FF9の25周年記念サイトをオープン! -
2025.03.28
キングダムハーツ発売23周年で「パオプの実」の秘話… -
2025.03.28
サガフロ2リマスター発表と同時に配信開始! -
2025.03.26
スクエニアルティメットセール開始!4/9まで
米国西部は2003年から2007年までの5年間で、コロラド川流域の平均気温は20世紀中の平均気温より約1.2度上昇。
たった5年で、1.2度上昇です。
地球温暖化は加速しています。
地球温暖化よりも、いかに安定したローコストで電気をつくるかって話だろ…
間に電池をはさまないで直で利用した方がああいう天候変化のすくない地域にはいいのだろうね。
な、なんだってー。
5年で1.2度上昇って事は、
50年で12度上昇するかもって事かー!?
気温50度とか、死んでしまうわ!
待てよ、500年後は120度も上昇って事だよな。
人間の血が沸騰して死んでしまうじゃないか。
5000年後g(ry
1億年後はきっと植物しか生きとらんなw