広島大などの研究グループの調査の結果、房総半島沖にこれまで存在が知られていなかった巨大な活断層が2つ発見されました!『長さは160キロと300キロ以上で、一度にそれぞれの断層全体が動けば、いずれもマグニチュード(M)8~9の地震を起こす可能性があるという。』とのとこ。常日頃から防災対策をしておくことしかできませんね…。(東京新聞)
広島大などの研究グループの調査の結果、房総半島沖にこれまで存在が知られていなかった巨大な活断層が2つ発見されました!『長さは160キロと300キロ以上で、一度にそれぞれの断層全体が動けば、いずれもマグニチュード(M)8~9の地震を起こす可能性があるという。』とのとこ。常日頃から防災対策をしておくことしかできませんね…。(東京新聞)