11月21日に発売されたシリーズ第三作にして最終作の「ライトニングリターンズFF13」の開発者インタビューです。今回はスクエニの若手開発者が多く開発に参加しているそうで、北瀬さんや鳥山さんといったベテランの混じって2013年4月に入社した方などがインタビューを受けています。また、宣伝担当も村上さんオンリーになって、なんとなく世代交代を感じます。
鳥山 僕らのときは、新人だけのチームで『バハムート ラグーン』を制作するといったことがありました。遡れば、スクウェア(当時)のプランナーを育てる土壌というのは、とにかく現場主義。ですので、今回もそれに則ったというわけです。
FFやドラクエを生み出したときのクリエイターの年齢ってかなり若かったと思うので、若い世代がどんどん参加して人生の中で最高のアウトプットを出せる年齢のときに開発の主役になっているような開発体制にしていってほしいですね。(ファミ通)
アウトプットw
それはかなり難しい願い
てか、いつでも最高とまではいかなくてもいいアウトプットができる状態にしておくのが仕事なので、そこは勘違いなくw